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【中古】 言語戦争 状態良
¥9,800
書名:言語戦争 著者:増田純男 編 出版元:大修館書店 刊行年:c1978.1 版表示: 説明:増田純男編による『言語戦争』は、大修館書店から1978年1月に刊行された一冊です。本書は言語にまつわる様々な問題や議論を取り上げており、言葉の持つ力や意味の変化、社会や文化との関連について考察が試みられているようです。言語に関心のある方や、言語学的視点から社会現象を読み解きたい読者に向けて書かれている可能性があり、当時の言語事情や思想の一端に触れたい方に参考になりそうです。内容詳細については文献を通じて確認いただくのがよいかもしれません。 状態:
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【中古】 文体序説 状態良
¥4,400
書名:文体序説 著者:原子朗 著 出版元:新読書社 刊行年:c1967 版表示:増訂版 説明:原子朗による『文体序説』は、新読書社から1967年頃に刊行された増訂版です。本書は文体に関する考察を中心とし、言葉の使い方や表現の特徴について述べられているようです。内容は具体的な文体論を紹介している可能性があり、文章に興味のある方や文体研究に関心がある読者にとって参考となるかもしれません。年代の古さもあり、当時の文体観を知る手がかりとしても活用できるかもしれません。 状態:函付き
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【中古】 日本語から日本人を考える 状態良
¥4,400
書名:日本語から日本人を考える 著者:荒木博之 著 出版元:朝日新聞社 刊行年:C1980.5 版表示: 説明:荒木博之による『日本語から日本人を考える』は、1980年に朝日新聞社から刊行された書籍で、日本語を通じて日本人の文化や思考に迫る試みがなされています。言語とアイデンティティの関連性に関心がある読者に向けて書かれており、当時の考察を知る一助となるでしょう。日本語学や人文学に関心のある方が、歴史的背景を踏まえながら読むのに適した一冊です。 状態:
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【中古】 ことばから文化へ : 文化がことばの中で息を潜めている 状態良
¥1,980
書名:ことばから文化へ : 文化がことばの中で息を潜めている 著者:安井泉 著 出版元:開拓社 刊行年:c2010.6 版表示: 説明:安井泉の『ことばから文化へ : 文化がことばの中で息を潜めている』は、ことばと文化の関係性に着目した一冊です。開拓社から2010年6月に刊行されており、言語に内包された文化的背景やその影響を考察しているようです。ことばが単なるコミュニケーション手段にとどまらず、文化を映し出すものとしてどのように機能しているかに関心がある方に向いているかもしれません。専門的な視点を持ちつつも、広く理解できる内容を目指している印象があり、言語学や文化研究に興味のある読者に参考になる可能性があります。 状態:
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【中古】 一般言語学とフランス言語学 状態並
¥2,200
書名:一般言語学とフランス言語学 著者:シャルル・バイイ 著 ; 小林英夫 訳 出版元:岩波書店 刊行年:c1970 版表示: 説明:シャルル・バイイの著作を小林英夫が訳した『一般言語学とフランス言語学』は、言語学の基礎的な理論とその応用について考察した一冊です。岩波書店から1970年前後に刊行されており、フランス言語学の特徴と一般言語学の接点を示す内容が含まれていると思われます。言語の構造や機能に関心のある読者にとって、基礎的な視点を得るための参考資料として活用できるかもしれません。 状態:カバーなし
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【中古】日本語の謎 状態良
¥2,980
書名:日本語の謎 著者:田口賢三 著 出版元:大陸書房 刊行年:c1974 版表示: 説明:田口賢三による『日本語の謎』は、大陸書房より1970年代に刊行された一冊で、日本語にまつわるさまざまな不思議や特徴について探究している書籍とされます。言語の歴史や構造、文化的背景を踏まえながら、日本語の独特な要素を読み解こうとする内容が含まれているようです。1970年代の出版であるため、当時の言語学的視点や考察を知る上でも興味深いものかもしれません。日本語の成り立ちや変遷に関心がある方に向いた書籍と言えそうです。 状態:
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【中古】 言葉の現場へ : フランス16世紀における知の中層 状態良
¥9,900
書名:言葉の現場へ : フランス16世紀における知の中層 著者:高橋薫 著 出版元:中央大学出版部 刊行年:2007.11 版表示: 説明:高橋薫による『言葉の現場へ : フランス16世紀における知の中層』は、中央大学出版部から2007年に刊行された一冊です。本書はフランスの16世紀を舞台に、言葉や知識がどのように形成されていたのか、その過程に関わる知識層に焦点を当てています。時代背景や社会的文脈を踏まえつつ、言葉の使われ方や知の分布について考察している点が特徴で、歴史的な知の構造に関心のある読者に向いているかもしれません。専門的な内容を含むものの、一定の解説がなされているため、関連分野に興味がある方にとって参考となる部分があるでしょう。 状態:
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【中古】 国語史原論 : 日本国語の史的展開 状態良
¥3,300
書名:国語史原論 : 日本国語の史的展開 著者:塚原鉄雄 著 出版元:塙書房 刊行年:c1961 版表示: 説明:塚原鉄雄による『国語史原論 : 日本国語の史的展開』は、1961年頃に刊行された国語の歴史的な発展を扱った一冊です。日本語の変遷やその背景にある社会・文化的要因について、基本的な視点から考察が試みられているとみられます。国語史に関心のある方にとって、基礎的な知識や理解を深める材料として参考になるかもしれません。出版元は塙書房で、学術的な内容を含むものの、専門的すぎず比較的読みやすい構成かもしれません。 状態:函付
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【中古】 歴史的に見た英語の発音と文法 状態良
¥2,980
書名:歴史的に見た英語の発音と文法 著者:広岡英雄 著 出版元:篠崎書林 刊行年:C1975 版表示: 説明:広岡英雄著『歴史的に見た英語の発音と文法』は、英語の発音や文法の変遷について歴史的視点から考察した一冊で、篠崎書林より1975年頃に刊行されています。英語学習や言語学に関心のある読者に向けて、古典的な文献を踏まえつつ、その発音や文法がどのように変化してきたのかを概観できる内容と推察されます。年代を考慮すると、当時の研究動向や解釈が反映されている可能性があり、現代の資料と比較しながら読むことで理解が深まるかもしれません。 状態:函
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【中古】 日本語はどのようにつくられたか 状態良
¥2,980
書名:日本語はどのようにつくられたか 著者:安本美典 監著 出版元:福武書店 刊行年:c1986.4 版表示: 説明:「日本語はどのようにつくられたか」は、安本美典監著による言語の成り立ちや変遷について考察した一冊で、福武書店から1986年に刊行されました。言語学や日本語の歴史に興味のある方に向けて、日本語の形成過程や特徴を探る内容がまとめられているようです。具体的な内容や範囲については記述が限られているため、詳細は実際に手に取って確認されることをおすすめします。 状態:
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【中古】言語・性・社会 状態良
¥3,980
書名:言語・性・社会 著者:フィリップ・M.スミス 著 ; 井上和子 ほか共訳 出版元:大修館書店 刊行年:c1987.6 版表示: 説明:フィリップ・M.スミス著、井上和子ほか共訳による『言語・性・社会』は、1987年に大修館書店から刊行されました。本書は言語と性別、社会的役割との関係について考察しており、ジェンダー研究や社会言語学に関心のある方に向けた内容と思われます。1980年代の視点を背景に据えつつ、言語がどのように性や社会構造を反映または形成するのかについて述べられている可能性があります。専門的な知見を含みつつも、学際的な読者が理解しやすい構成であることが期待される一冊です。 状態:
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【中古】新版 社会言語学の方法 シュリーベン‐ランゲ,ブリギッテ、 啓介, 糟谷、 聖, 原、 守, 李; Schlieben‐Lange,Brigitte 状態良
¥6,600
書名:社会言語学の方法 著者:ブリギッテ・シュリーベン=ランゲ 著 ; 原聖, 糟谷啓介, 李守 訳 出版元:三元社 刊行年:1996.6 版表示:新版. 説明:三元社から1996年に刊行された「社会言語学の方法」は、ブリギッテ・シュリーベン=ランゲによる著作の新版です。原聖氏、糟谷啓介氏、李守氏の訳で、日本語で社会言語学の基本的な研究方法やアプローチを紹介していると考えられます。具体的な内容や対象は明示されていませんが、言語と社会の関係に関心のある方に向けた一冊と言えそうです。学術的な背景を持つ読者にとっても参考になるかもしれません。 状態:
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【中古】 シンポジウム日本語 状態良
¥1,800
書名:シンポジウム日本語 著者:松村明司会 出版元:学生社 刊行年:c1975 版表示: 説明:「シンポジウム日本語」は松村明が司会を務めた内容をまとめた一冊で、1975年頃に学生社から刊行されました。日本語に関するさまざまな議論や意見が収録されている可能性があり、当時の言語文化や日本語研究に興味がある方に向いているかもしれません。古い出版年のため、資料としての価値や歴史的な背景を知る手がかりとして利用できそうです。内容の詳細や構成については本文を確認いただくのが良いでしょう。 状態:
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【中古】 言語の現象学 状態良
¥3,300
書名:言語の現象学 著者:クワント 著 ; 長谷川宏, 北川浩治 訳 出版元:せりか書房 刊行年:c1972 版表示: 説明:クワントによる「言語の現象学」は、言語を現象学の視点から考察した内容が特徴とされており、長谷川宏と北川浩治による日本語訳がせりか書房から1972年頃に刊行されています。言語の本質や経験に基づく理解を目指す試みとして、哲学や言語学に関心のある読者にとって参考になる一冊といえるかもしれません。具体的な内容やアプローチは読み手によって感じ方が異なる可能性があり、専門的なテーマに触れたい方に適していると思われます。 状態:
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【中古】 存在詞に関する研究 : ラ変活用語の展開 状態並
¥5,980
書名:存在詞に関する研究 : ラ変活用語の展開 著者:春日和男 著 出版元:風間書房 刊行年:1968 版表示: 説明:春日和男による『存在詞に関する研究 : ラ変活用語の展開』は、1968年に風間書房から刊行された言語学の専門書で、存在詞やラ変活用語についての考察が収められています。日本語の文法構造の一側面に焦点を当て、活用の展開とその意味合いを探る内容とされており、言語学や日本語研究に関心がある方に向いている一冊かもしれません。文献や理論も扱われている可能性があり、専門的な読み物として利用されることが多いと考えられます。 状態:初版
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【中古】 ことばと文学 : 池上昌教授記念論文集 状態良
¥2,200
書名:ことばと文学 : 池上昌教授記念論文集 著者:多ヶ谷有子, 菅野正彦 共編 出版元:英宝社 刊行年:2004.7 版表示: 説明:「ことばと文学 : 池上昌教授記念論文集」は、多ヶ谷有子氏と菅野正彦氏が共編した論文集で、2004年7月に英宝社から刊行されました。本書は、言語と文学に関する多様な視点を収めており、池上昌教授の研究や業績を記念して編集されたものとされています。収録されている論文は、ことばの意味や文学的表現についての考察が中心であり、専門的な内容を扱いながらも幅広い読者に向けた内容ともいえそうです。学術的な関心がある方や文学と言語の関係に興味がある方の参考になるかもしれません。 状態:
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【中古】 方言副詞語彙の基礎的研究 状態良
¥5,500
書名:方言副詞語彙の基礎的研究 著者:室山敏昭 著 出版元:たたら書房 刊行年:1976 版表示: 説明:室山敏昭による『方言副詞語彙の基礎的研究』(たたら書房、1976年)は、日本の方言における副詞の語彙について基礎的な視点から考察した一冊です。地域ごとの言語変化や特徴を探るうえで副詞に着目しており、言語学や方言研究に関心のある読者に向いている内容といえそうです。1970年代の言語資料としても興味深い点があり、方言研究の歴史的な背景を理解する際に役立つかもしれません。 状態:函(ヤケ、シミ)
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【中古】 言葉の秘密 状態良
¥7,300
書名:言葉の秘密 著者:E.ユンガー 著 ; 菅谷規矩雄 訳 出版元:法政大学出版局 刊行年:1968 版表示: 説明:E.ユンガーによる「言葉の秘密」は、言語にまつわるさまざまな側面を探求した作品で、菅谷規矩雄氏の訳によって日本語で紹介されています。1968年に法政大学出版局から刊行されており、言葉の成り立ちや機能について興味を持つ読者に向けて書かれているようです。言語学や哲学に関心がある方にとって、言葉の本質やその背景を理解する一助となるかもしれません。文章は専門的ながらも一般的な読者にも親しみやすい表現が見られるため、広く読まれる可能性があります。 状態:
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【中古】 外来語正しい使い方面白ウンチク辞典 : 外人の前でも平気で話せる 状態良
¥3,980
書名:外来語正しい使い方面白ウンチク辞典 : 外人の前でも平気で話せる 著者:テディー・水原, ランダムプレス 著 出版元:草輝 刊行年:c1989.2 版表示: 説明:「外来語正しい使い方面白ウンチク辞典 : 外人の前でも平気で話せる」は、テディー・水原とランダムプレスによる共著で、1989年に草輝から刊行された書籍です。本書は外来語の使い方について解説し、日常会話やビジネスシーンでの活用を意識してまとめられているようです。外来語に関する基礎的な知識や、誤用しやすい表現なども含まれている可能性があり、外人とのコミュニケーションに役立つ情報が散りばめられているかもしれません。外来語の理解を深めたい方に向けて一読に値する一冊と言えるでしょう。 状態:
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【中古】 国語概説 状態良
¥4,980
書名:国語概説 著者:佐伯梅友 著 出版元:秀英 刊行年:c1959 版表示:改訂版 説明:佐伯梅友著『国語概説』は、1959年頃に秀英から改訂版として刊行された書籍で、国語学に関する基礎的な内容を扱っていると考えられます。時代背景を踏まえた解説や、言語の特徴についての説明が含まれている可能性があり、国語の概要を知りたい方に向いているかもしれません。古い版であるため、現代の言語事情とは異なる部分もある点は留意が必要です。専門的な知識を求める場合は補助的な資料と併用することをおすすめします。 状態:函付き
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【中古】 福井言語研究所記録 合本 第7冊 状態良好
¥4,400
書名:福井言語研究所記録 合本 第7冊 著者: 出版元:福井言語研究所 刊行年:1991 版表示: 説明:本書は、福井言語研究所が刊行した記録合本シリーズの第7冊にあたる。福井地域における言語研究の成果や調査記録を集成したものであり、地域言語・方言研究の蓄積を体系的に保存・公開する役割を担う。地方における言語研究機関の活動記録として、日本語の地域的多様性を探る研究者にとって重要な参照資料となる。
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【中古】 明暗としての<はい><いいえ> : 存在における<股>の概念について 状態良好
¥1,800
書名:明暗としての<はい><いいえ> : 存在における<股>の概念について 著者:山田毅弘 著 出版元:勁草出版サービスセンター 刊行年:1991.9 版表示: 説明:山田毅弘著『明暗としての<はい><いいえ> : 存在における<股>の概念について』は、1991年に勁草出版サービスセンターから刊行された一冊です。本書は、存在に関わる特定の概念を「明暗」や「はい」「いいえ」という対立軸を通じて考察しているようです。また、「<股>」という言葉が示す内容についても扱っているとみられ、哲学的または言語的な視点からテーマを探求していることが想像されます。専門的な内容が含まれている可能性がありますが、詳細については本文をご参照ください。 状態:
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【中古】 俗語が語るニューヨーク : アメリカの都市社会と大衆言語 状態良好
¥3,600
書名:俗語が語るニューヨーク : アメリカの都市社会と大衆言語 著者:アーヴィング・ルイス・アレン 著 ; 長田光展 訳 出版元:ディーエイチシー 刊行年:1997.2 版表示: 説明:アーヴィング・ルイス・アレンの著作である『俗語が語るニューヨーク : アメリカの都市社会と大衆言語』は、1997年にディーエイチシーから出版されました。本書は、ニューヨークの都市社会における俗語や大衆言語の特徴や役割について考察しているようです。都市の言語表現を通じて社会の多様な側面に触れる内容が含まれているとみられ、言語学や社会学に関心のある読者にとって興味深い一冊となっているでしょう。訳は長田光展氏が担当しています。 状態:
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【中古】 言語学の潮流 状態良好
¥2,650
書名:言語学の潮流 著者:林栄一, 小泉保 編 出版元:勁草書房 刊行年:1989.5 版表示: 説明:『言語学の潮流』は林栄一と小泉保が編纂し、1989年に勁草書房から刊行された書籍です。1980年代の言語学における主要な動向や議論を取り上げ、当時の学問的な流れを紹介していると考えられます。言語学の専門的な知識を持つ読者に向けて、その変化や多様な視点を示している可能性があり、言語学の歴史や理論に関心がある人にとって参考になる内容かもしれません。古い刊行年であるため、現代の最新の研究や見解とは異なる部分もあるかもしれない点は留意されるとよいでしょう。 状態:
